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食 MY BEST

食マイの
トリセツ

各機能の役割と、画面の開き方・操作手順をまとめています。
確認したい機能を、下の一覧から選んでください。

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料理写真で日々の食事を残す、投稿の一覧
8皿でその年の好みを残す、人生フルコース
人にすすめたい一皿を集めた、推したいの一覧

まず知っておきたい、3つの残し方。

投稿だけでもOK。フルコースは、後からじっくり。

一皿を残す

日々の食事と、人に推したい一皿。

まずは食べた記録を残す。その中で人にすすめたい一皿を「推したい」に。毎回どちらも登録する必要はありません。

投稿

食べた料理とお店を、日付・写真・ひと言と一緒に記録できます。

開く場所投稿

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  1. 「投稿」を開き、お店と料理名を入力します。
  2. 料理・お店タグを選び、写真やひと言、食べた日などを入力して投稿します。

写真は任意です。写真を付けると、ほかの人が見るフィードにも表示されます。

推したい

食歴の中から、人にすすめたい一皿を選べます。推し店ランキング、共通店による味覚マッチ、人生のフルコースにつながります。

開く場所投稿後/マイページ → 食歴 → 推したい

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  1. 投稿後に「推したい」にも追加できます。
  2. 登録した一皿は、マイページの「推したい」で見返したり編集したりできます。

食事の記録だけで終えても大丈夫。人生フルコースは、後から時間のあるときに選べます。

マイページに並ぶ、食べた料理の投稿一覧
アプリ画面の例

フルコース

今年の自分を、8皿で残す。

自分の「推したい」から、8つのジャンルに一皿ずつ。毎年ひとつのフルコースを作り、食歴を積み重ねていけます。

人生フルコースをつくる

8つの枠に、今の自分を表す一皿を選びます。すべての枠を埋めなくても保存できます。

開く場所マイページ → フルコース

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  1. 今年のフルコースを始めて、選びたい枠を開きます。
  2. 自分の「推したい」から一皿を選び、理由を添えて保存します。

候補は写真付きの「推したい」です。ジャンルの捉え方は自由。同じ一皿を複数の枠にも選べます。

年ごとのフルコースを見返す

新しく好きになった味も、毎年選ぶ大好物も。年を切り替えて過去の作品を見られます。

開く場所マイページ → フルコース → 年を選択

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  1. フルコースに表示されている年を切り替えます。
  2. その年に選んだ一皿と、選んだ理由を見返せます。

12月31日までは何度でも編集できます。年が明けると内容が確定し、過去のフルコースは変更できなくなります。

8つのジャンルに料理が並ぶ、人生のフルコース ver.2026
アプリ画面の例

一皿を探す

店から、人の食歴から。次の一皿を探す。

地域の推し店を見たいときも、参考にしたい食通を見つけたいときも。おすすめと、その背景にある食歴を行き来しながら探せます。

現在地から探す

今いる場所の近くにある、みんなが推すお店を探せます。

開く場所食探索 → コンパス

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  1. コンパスをタップして、現在地を取得します。
  2. 探索範囲やメニューの条件を選び、候補のお店を開きます。

現在地から探すには、端末の位置情報の利用を許可してください。

エリアランキング

地域のエリア四天王たちが推しているお店から、次の一皿を探せます。

開く場所食探索 → 人から/コンパスの探索結果

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  1. 近くのエリア候補を開き、エリアランキングを選びます。
  2. その人のプロフィールから「推したい」を見てみましょう。

近くに階級認定された食友がいない場合は、その旨が表示されます。

味覚マッチ

お互いの「推したい」にある共通店数から、参考にしたい食友と、その人が推す別のお店を探せます。

開く場所食探索 → コンパス → 味覚マッチ

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  1. まずは自分の好きな一皿を「推したい」に登録します。
  2. 味覚マッチを開き、気になる料理やお店を見てみましょう。

共通店数は相性の断定ではありません。その人の食歴をたどる入口として表示します。

マップ・キーワード検索

駅やエリア、ジャンルから地図で探したり、お店・一皿・人の名前で検索したりできます。

開く場所マップ/画面上部の検索アイコン

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  1. 「マップ」で駅・エリアやジャンルを選び、ピンを開きます。
  2. 名前がわかる場合は、検索アイコンからキーワードを入力します。

地図のピンの数字は、そのお店の「推したい」の数。ハートは味覚マッチのお店を表します。

行きたい

気になったお店を保存し、次に外食するときにまとめて見返せます。

開く場所お店の保存ボタン/マイページ → 食歴 → 行きたい

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  1. 気になるお店の「行きたい」ボタンをタップします。
  2. マイページの「行きたい」から、保存したお店を見返します。

店舗詳細

住所や地図、推されているメニュー、投稿者をひとつのページで確認できます。

開く場所料理や地図からお店を開く

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  1. お店を開き、推されているメニューや写真を確認します。
  2. 「Googleマップで詳細を見る」から、外出に必要な情報を確認できます。

公式店舗には「食マイ公式店舗」のバッジが付き、登録されているSNSなどの公式リンクも表示されます。

共通して推している店がある食友と、その人が推すお店
アプリ画面の例

人とつながる

あの人のおすすめを、いつでも見られる。

気になる人をフォローして、その人の一皿を見る。食べてみたい気持ちや、おすすめへの感謝も伝えられます。

みんなの一皿・フルコース

みんなの料理写真や、年ごとに選ばれたフルコースを見られます。

開く場所みる

使い方を読む説明を閉じる
  1. 「みる」を開き、一皿やフルコースの一覧を見ます。
  2. 気になる料理や人を開いて、おすすめをもっと見てみましょう。

フォロー・食友

友人や、食の好みを信頼している人のおすすめを追いかけられます。

開く場所相手のプロフィール/マイページ → 食歴 → 食友

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  1. 気になる人のプロフィールでフォローします。
  2. マイページの「食友」からフォローしている人を見返せます。

うまそう

人の投稿や「推したい」に、食べてみたい気持ちをリアクションで伝えられます。

開く場所人の一皿 → うまそう

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  1. 気になった一皿を開きます。
  2. 「うまそう」をタップして、投稿した人に反応を届けます。

自分のおすすめとして登録する「推したい」と、人の一皿へのリアクション「うまそう」は別の機能です。

ありがとう

おすすめがきっかけで食べたら、その人に感謝を届けられます。

開く場所記録後などに表示される「ありがとう」の案内

使い方を読む説明を閉じる
  1. 食べた一皿を記録し、「ありがとう」の案内が出たら相手を確認します。
  2. 届けるボタンをタップ。届いた感謝はマイページから見返せます。

以前のおすすめとのつながりがある場合に、候補が表示されます。送るかどうかは自分で選べます。

通知

フォローした人の更新や、自分に届いた反応・ありがとうを確認できます。

開く場所画面上部のベルアイコン

使い方を読む説明を閉じる
  1. ベルアイコンから通知一覧を開きます。
  2. 気になる通知をタップして、相手の一皿やプロフィールを見ます。

プロフィール・一皿のシェア

自分のプロフィールやおすすめを、リンクや画像でSNS・友人に共有できます。

開く場所プロフィールや一皿のシェアボタン

使い方を読む説明を閉じる
  1. 共有したいプロフィールや一皿で、シェアを開きます。
  2. リンクの共有や画像のシェアから、使いたい方法を選びます。

プロフィールの画像シェアは、写真付きの「推したい」が8皿になると使えます。QRコードでプロフィールを紹介することもできます。

フォローした人の更新や、ありがとうが届く通知一覧
アプリ画面の例

食歴を見返す

自分の食歴を、ひとつの場所に。

マイページには、フルコースと日々の食歴が集まります。記録を見返しながら、自分の好みを伝えるプロフィールも育てられます。

投稿一覧・カレンダー

食べた一皿を写真の一覧やカレンダーから振り返れます。

開く場所マイページ → 食歴 → 投稿

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  1. 「投稿」を開いて、自分の料理写真を見返します。
  2. 一覧とカレンダーを切り替えて、食べた日から記録を探せます。

プロフィール・SNSリンク

名前や自己紹介、写真、SNSのリンクを設定し、自分のことを伝えられます。

開く場所マイページ → プロフィールを編集

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  1. 基本プロフィールから名前・写真・自己紹介などを編集します。
  2. 「SNS」から、自分のSNSやWebサイトへのリンクを設定できます。

食の経験値・ランク

投稿や写真でたまる食の経験値と、今のランクを確認できます。

開く場所マイページ → 食の経験値

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  1. マイページでポイントとランクを確認します。
  2. 食の経験値をタップすると、ランクの説明を見られます。
エリア四天王の認定とSNSリンクが表示されたプロフィールの例
アプリ画面の例

好きな使い方から、はじめよう。

まずは、一皿から。

食べた一皿を残すことからでも、
気になる人のおすすめを見ることからでも。

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